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加盟募集中
どてっぱん

- 業種
- もんじゃ焼き/お好み焼き
- 加盟募集開始
- 2024年3月
- 店舗数
- FC12店舗
- 動画URL
- https://youtu.be/W-9rlL-m4bk https://youtu.be/T666WLfBimE https://youtu.be/Ksh373UpddY
- 本部SNS/YouTube
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- フランチャイズ要件
- ◆加盟金
ベーシック→加盟金300万(税別)
完全投資型→加盟金400万(税別)
◆保証金
100万
◆研修費
・初期研修/1名につき15万(税別)
・開業時実地研修/指導員1名につき25万(税別)
◆ロイヤリティ
月売上5%
※投資型の場合はプラス売上5%(計10%)
◆初期投資計
2,500万~6,000万
※立地と選定物件により変動
◆契約期間
5年
◆研修/サポート体制
1直営店にて5営業日の開業前研修
2(オープン5日前から)オープンするFC店にて5営業日のOJT研修
3(オープン日から)オープンしたFC店にて5営業日のOJT研修
計 15営業日
※交通費/宿泊費は加盟オーナー負担
※研修費は別途記載分が発生 - 本部企業
- 株式会社うまプロ
- 本部社長
- 金子 真也 / 松村 僚
- フリグマ/佐々木翔からのコメント
- 「どてっぱん」は月島もんじゃ・お好み焼き屋のフランチャイズです。
月島もんじゃ・お好み焼き「どてっぱん」は、東京の下町で育った金子社長が幼い頃から食べていた「もんじゃ」を世界へ広げたいという想いから立ち上げられました。
ちなみに金子社長、アメリカをはじめ世界5ヵ国に展開する天丼専門店「金子半之助」の創業者で、いわば飲食業のプロ中のプロの方です。
そんな方が次なる展開として立ち上げたのがこの「どてっぱん」です。
その背景には、先述の想いが軸にありつつ、ビジネス的観点でのインバウンド需要も要素としてあります。
今後の日本は既知のとおり、人口減少に伴い、放っておいたら消費活動も減少の一途ですので、観光客などのインバウンド需要を取り込むことが鍵となります。
東京の下町食文化の象徴の1つである「もんじゃ焼き」はまさに打ってつけで、多くの訪日外国人の皆様にとって興味の対象となり、「どてっぱん」のファンになっていただけることでしょう。
また、飲食業のプロ中のプロらしく、もんじゃ焼きの文化は残しつつ、ファミリー層や女性も来店いただきやすい立地選定や内装設計なども施しており、当然に地域の皆様の普段使いの仕様もしっかり考えられています。
実際自分も既存店にお邪魔した際には女性のお客様が殆どで驚きました。
さらに、既存FC店のうち1店舗が完全投資型で本部人員のみで運営しているので、オペレーションの効率化やお客様満足度の追求など日々進化を遂げている印象です。
そんな「どてっぱん」ですが、加盟オーナーの皆さんと伴走するFC本部機能も現時点で既に充実しています。
既に選任のSVが存在しますし、ここでフォーカスしたいのは本部責任者・松村COOの存在です。
あのマクドナルドの社員として飲食のイロハを全身で習得されてきた方です。
そのマクドナルド時代に培った飲食業のあり方、お客様への向き合い方やオペレーションが、全て「どてっぱん」のフランチャイズの礎になっています。
ちなみに松村COOは人望が厚く、これまでどてっぱんの既存店や他飲食事業で人に困ったことがないと仰っており、加盟店にとってこれほど頼もしいことはないですね。
事業解説から加盟後の窓口は全て松村COOが担うとのことで、その加盟オーナーと共に歩む意思や覚悟も素晴らしい限りです。
何より既存店が全店計画通りの収支で推移しており、その業態とオペレーションとプロダクトの強さを物語っています。
【フランチャイズ本部の強み】
1, 飲食業のプロ中のプロが立ち上げた業態(店舗内外装やオペレーションの設計が秀逸)
2, インバウンド需要を大きく見込めるプロダクト
3, 既存店の実績
詳細を知りたい方はぜひ資料請求や個別のオンライン面談にお申込みくださいませ。
【オーナーペルソナ】
・既に飲食業を経営していて新規業態を検討している法人
・投資型で飲食店を経営したい法人
・メガフランチャイジー
該当の方にはぜひオススメです。

