flegma(フリグマ)


代表メッセージ

新たにFC本部を立ち上げようという企業に対して、オーガナイズで貢献していきます。

「事業をフランチャイズ展開して全国に広めたい!」
事業を行っている方であれば一度は考えることではないでしょうか。
苦労の末に培ったノウハウをフランチャイズパッケージ化し、1店舗2店舗と全国各地に事業が広がっていくことはピュアに「夢」がありますね。我々はその夢の付添人でありたいと考えております。

さて、なぜ直営展開のビジネスではなく、我々がフランチャイズビジネスに拘るのかという点を触れたいと思います。まずは需要です。
日本を取り巻く環境を見ても、少子高齢化で人口減少という事実は大多数の皆様、既知のとおりです。そうなると、企業は人を膨大に雇用するのが難しくなるわけで、働くビジネスパーソン側も雇用されることに違和感とリスクを感じ、独立・起業数はさらに増加するでしょう。独立・起業数の増加は=フランチャイズ需要と言えます。

次に使命です。かつて世界経済の16%を占めた日本は、失われた30年を経て、成⻑する世界から取り残され、今では僅か6%になってしまいました。そんな中で、再現性のあるフランチャイズビジネスは、地方創生に寄与でき、GDPにも貢献できます。
このような背景を踏まえると、今後の日本においてフランチャイズビジネスの意義や使命を御理解いただけると思います。当社が持つFC本部機能における確かな技術と実績、これをもとに、新たにFC本部を立ち上げようという企業に対して、オーガナイズで貢献していきます。
そしてその結果として、加盟募集開始から3年で100店舗をコミットします。

なぜ「3年で100店舗」である必要があるのか?
フランチャイズ加盟募集開始をし、仮に3年経過しても拡大が実現できなかった場合、間違いなく同業競争に飲まれてしまいます。
また、いつ何時、大手企業の参入があるかもしれませんし、突如として法改正やゲームチェンジが起きるかもしれません。
展開のスピード感がないと、前述のような外的要因に飲まれるリスクがあります。また、何よりも初期〜アーリーステージ段階で加盟いただいたオーナーに対して、スケールメリットを提供することができず、せっかく加盟いただいたオーナーが徐々に離脱してしまうでしょう。
加盟募集開始のスタートを切るからには、マーケットシェアの観点やオーナー満足度の観点からも展開のスピードに拘るべき、ということです。
とはいえ、3年で100店舗はどの企業にとっても難しいことです。そこで我々の出番です。
当社には、自らFC本部を立ち上げ、加盟募集開始から3年で100を実現した確かな実績があり、実践的なノウハウがあります。

夢を現実にしたい方、ぜひ我々フリグマを頼ってみてください。
夢を現実にするためのルートを御用意します。後は一緒に行動あるのみです。
「フランチャイズの力で日本を元気にしていきましょう!」

株式会社フリグマ 
代表取締役社⻑ 佐々木 翔

株式会社フリグマ 代表取締役社⻑ 佐々木翔

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